コンビニ飯体壊す原因とは?中目黒パーソナルトレーナーが語る真実

query_builder 2021/08/16
ブログ
Trust GYM中目黒店

みなさんこんばんは😊

中目黒パーソナルトレーニンングジム Trust gym経営しています、

代表杉野です(^O^)


本日はコンビニ飯は体壊すのでなるべく食べないようにして欲しい。

そんな内容になってます。

最後まで見ていただくことでコンビニ飯について知識が深まると思いますので、

ぜひ最後まで見ていって欲しいです😊


みなさんコンビニ食には添加物がたくさん入っており、買って良い食品は水だけだ。なんて聞いたことないでしょうか??

コンビニの弁当には添加物が含まれており、食べすぎてしまう事で体調壊してしまったり、がんになる可能性があります。


みなさんの普段の仕事疲れ、だるさも添加物が原因かもしれません。


本日も三章構成になってます。

早速本題に入っていきます。


1、食品添加物とは?


みなさんコンビニ食品の裏側にある成分表に調味料、保存料、着色料など見たことありませんか?

これが食品添加物になります。

食品添加物を摂取してしまうことで、

✅だるさ

✅疲れやすさ

✅生理不順

✅下痢

✅がんなどの症状が現れてくる可能性が高くなります。



「そもそも食品添加物とは何か?」



食品に対して業者にとって都合が悪い部分を補うために使われている物質になります。ハムなどを例に挙げると基本的に放置しておくと黒くなります。

ハムなどの肉が黒くならないように発色剤と言われるものが使われていたり、

他にも着色料、食品が腐らないように保存料などのたくさんの添加物があります


実は添加物の安全性は人間では調べられていません。

米、野菜、塩、果物、といった食材は安全性確認できているが、

食品添加物は動物実験では確認されていません。

動物実験では、

✅死亡

✅発がん

✅臓器の異常など

が現れたと言われています。


なので添加物が与える小さな影響は

✅胃の不快感

✅アレルギー反応

✅ホルモンバランス乱れ

は確認できてないと言われています。



2、食べていけない食材とは?

これは主に主食系になります。

おにぎり、弁当、菓子パン、サンドイッチ、パスタ、カップ麺などです。

これらは全て添加物が含まれているからです。

コンビニおにぎりである明太子おにぎりでは、

明太子の色が繁殖しないように発色剤「亜硝酸NA」が使われています。

この亜硝酸NAは元々毒性が強いと言われていますが、魚卵に含まれているアミンという物質とくっつくことで強い発癌性物質に変わっていきます。


どうしてもの場合はシャケや昆布がおすすめです。


また弁当もなるべく避けるようにしましょう。

コンビニ弁当には腐らないように毒性の強い漂白剤として亜硫酸塩が使われたり、毒性はそんなに強くないが安全とは言えないPH調整剤、調味料、着色料などが含まれています。


次にサンドイッチですが、こちらもNGになります。

サンドイッチのハムには発癌性物質である亜硝酸NAが投与されており、

他にも調味料、着色料、香料、乳化剤などの安全とは言えない添加物が使われています。また着色料に含まれているコチニール色素は急性の毒性は低いものラットを使った実験では、

✅中性脂肪の増加

✅コレステロールの増加

✅細菌の遺伝による突然変異

をさせることがわかってます。


「加工食品・精製食品について」

・食べてはいけないのも

⇨ウインナー、ハム、いくら、明太子、えび、たくわん、紅生姜、オレンジ、レモン、グレープフルーツ、野菜、など


その他

・さきいか、ガム、ゼリー系お菓子、栄養ドリンク、炭酸飲料、豆乳、ワイン、ダイエット甘味料があります。

⇨こちらは添加物が含まれてなければ大丈夫ですので成分表示を確認して買うようにしましょう。



3、食べて良い食品とは

主食系は切り餅、スパゲティ、マカロニ、うどん、そうめん、そば、

基本的には日持ちをするものに関して添加物が使われていることが少ないです。

またスパゲティは茹でる前は水分がないので腐りません。味付けもされていないので、食べて大丈夫です。


うどん、そうめんはについてですが、少し知識ある方ですとそうめん、うどんの小麦粉は大丈夫なの?と心配された方も多いのではないでしょうか?

うどん、そうめんの小麦は農薬はほとんど使われてないと言われています。


「加工食品・お菓子」

豆腐、油揚げ、納豆、のり、バター、ヨーグルト、ナッツ類、羊羹、は食べても大丈夫です。

豆腐は安全な添加物のみが使用されていたり、納豆は無添加なので食べて良いものですが納豆のタレには調味料「アミノ酸」グルタミン酸NAが含まれており、

大量摂取してしまうことで敏感の方であれば、中華料理店症候群といい顔〜腕にかけて熱さ、痺れを感じたり、全身がだるくなってしまうこともあります。


また納豆の辛子には着色料が含まれており、安全とは言い切れません。

無添加が良い人は無添加の醤油鵜を利用することがおすすめです。


ヨーグルトにも添加物は使われていないので、買っても大丈夫です。

ヨーグルトに含まれている乳酸菌はお腹の調子を整えてくれます。

またいちご、ブルーベリーなどのヨーグルトでは酸味料、香料、着色量が含まれており、人によっては気分が悪くなったりする場合があるそうです。


飲み物は、

コーヒー、烏龍茶、お茶、野菜ジュースは大丈夫です。



本日の記事は以上になります。

いかがだったでしょうか??


添加物僕も気をつけてはいるものの食べちゃう時あります💦

絶対食べるな❗️と言いたいのではなく、

毎日食べる危険性についてお伝えしたかっったです。

僕のお客様でも出張などで忙しくなかなか作って食べられない。

食べる時間がないと言われることがあるので今回記事にさせていただきました。


健康的に痩せるダイエット法を当ジムでは教えております。

パーソナルトレーニングジム探している方はぜひ無料カウンセリングにお越しください😊


Trust gym 代表杉野大樹

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